韓国ドラマから美しい言葉を学ぼう

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イタズラなKISS韓国版あらすじ 1話vol.2

   

韓国ドラマ「イタズラなKISS」1話の後半に進みます。

心を込めて書いたラブレターを添削して突き返され、「頭の悪い女は嫌いだ」と皆の前で恥をかかされたハニ。
めげずにガンバレ!負けるなhoney!

ではさっそくどうぞ~

ショックを受けたハニは辛い気持ちを振り払おうと走り続けます。

ジュリ:「もうやめなよ!もう34周目じゃん!」
ハニ:「(フラフラの汗だくで)あと2周だけよ」
ジュリ:「マラソンにでも出るつもり?なんでそんなに走るのさ!」
ミナ:「そっとしときなよ。ハニは走るの好きでしょ」
ジュリ:「確かに。たくさん走って大学行けるんなら、オ・ハニがトップだよ」

立ち止まって笑うハニ。

ハニ:「だよね。あんたも髪いじるの上手いしね」

そしてまたフラフラしながら走り始めます。

♪ 知らなかった 君のこと こんなにも近くにいたのに…

足の感覚がなくなって倒れても、また立ち上がって走りだすハニ。
いよいよ立ち上がれなくなったハニにミナが手を差し伸べます。
ジュリも駆け寄り、腕を組んで今度は3人で走り始めるのでした。

———-

翌日。
ハニはあっという間に注目の人になっていました。

女生徒:「あの子よ。ペク・スンジョに告白して振られたって!きゃはは!」
女生徒:「たいして可愛くもないのにさ」
女生徒:「スンジョ先輩は私たちのものなのに」

そして、ハニの器にごはんを山盛りにする食堂のおばちゃん。

ハニ:「え?多すぎますよ…」
おばちゃん:「たくさん食べて元気ださなきゃ。それでも生きていかなきゃいけないのにさ」

げらげら^^;

トイレでは掃除のおばちゃんも…

おばちゃんA:「それでも逞しいわ。あたしだったら学校に来れないね」
おばちゃんB:「高3なのにハングルもろくに書けないって?」

———-

さてさて、それでも生きていかなきゃいけないハニは、ようやく新居に引越します。
ハニは父と二人で荷物を片付けます。

何となく元気のないハニ。
父は明るく娘に話しかけます。

ハニ父:「ハニ!このテーブルが何歳だと思う?」
ハニ:「お父さんが初めてククスを作ったとき、おばあちゃんが買ってくれたんでしょ?私より年上だよ」
ハニ父:「そのとおり!ちょうど21歳だ!ちっともガタついてないぞ」

話に乗ってこない娘の背中を心配そうに見る父。

ハニ父:「お前が小さい時、この中に潜ってよく遊んだもんだ」

そう言って、いよいよ娘を元気づけようとふざけてテーブルをくぐる父。

ハニ父:「2階建てだぞ!お前、2階2階って歌ってただろ!どうだ、2階建ては!」
ハニ:「…嬉しいわ」
ハニ父:「どうした?うまく行かなかったのか?」
ハニ:「何が?」
ハニ父:「その…手…」
ハニ:「!」
ハニ:「いや(咳払い)」

そのとき、ハニ父があるものを見つけます。
それは、ハニが赤ちゃんの時に取った家族の手型。
その懐かしさに思わず笑顔になるハニ。

”1994年2月4日 ハニ、愛してる ママ”

ハニは母の手型に自分の手を重ね合わせます。

ハニ:「お母さんと私の手、一緒だ。ほら…」

その大切な手型をキッチンの目立つところに飾るハニ。

そのとき、玄関のチャイムが鳴ります。
やって来たのはジュリとミナ、そしてジュング!

さっそく2階へ上がった3人は大喜びです。「最高やな!」「素敵~!」「ここがあんたの部屋?」

下へ降りてきたジュングがさっきの手型を見つけます。

ジュング:「俺はこれが一番気に入ったで!(小さな足型を指差し)ハニ、これお前の足か?」
ハニ:「うん」
ジュング:「めっちゃ可愛いなーーっ!」

可愛い足の裏にムチューっとキスするジュングは、ハニたちに全力で突っ込まれます^^;

食事の用意ができ、ハニが運ぼうとするとそれを引き止めるジュング。

ジュング:「俺がやる!」

そんなジュングを笑顔で見送るハニです^^

食卓に並んだご馳走に大盛り上がりの一同。

ハニ父:「今日は釜山の人が来てるから、メインメニューは釜山麺!!!」
ジュング:「おっ!なんで分かったんですか?!一番好物なんです!あ゛ーありがとうございます、お父さん!」

楽しい食事の時間が始まります。

ジュング:「お父さん!最高ですわ!!!」
ハニ父:「最高か?」
ジュング:「僕はね、釜山でたくさん食べたんですけど、これが最高です!!!麺がシコシコしてて舌にしっかり絡みつきますね!」
ハニ父:「よく分かるね~」
ジュング:「えぇ、お父さん!僕はこう見えても舌は肥えてるんです!」
ハニ:「去年この子がトッポッキ作ったんだけど、ホントに美味しかったよ」
ジュング:「(嬉!)」
ハニ父:「見かけによらないな。(熊の足の裏?!)みたいな顔して」

そんなふうに和やかに進む食事。

ミナ:「ところで、お店の名前はどうして”소팔복 국수”(ソ八福ククス?なんですか?」
ハニ父:「ハニのばあちゃんが”ソ八福女史?”だったんだ。その名前から取ってね」
ジュング:「じゃあ、お父さんが継いだんですか?」
ハニ父:「そうだ。ばあちゃんが40年、私がまた20年」
一同:「うわ~!」
ジュング:「なるほどな!この深い味は昨日今日で出せるもんやない!」
ハニ父:「やっと覚えた味だぞ!」

ハニ父:「ハニが後を継いでくれれば嬉しいけどな、この子は料理の才能がなくてね」

そのとたん力強く立ち上がるジュング。

ジュング:「ご心配なく、お父様!僕がハニと二人で一生懸命やります!」
ハニ父:「?!」

すっかり慣れた感じでたしなめるハニ^^;

ジュング:「60年も続いた家業が途切れちゃダメやないですか!お父さん」
ハニ父:「あぁ、社会に寄贈しちまうのも良さそうだがね」
ジュリ&ミナ:「(大笑い)」
ジュング:「お父さん!笑顔で唾を吐く方やったんですねぇorz (フォローを求めて)ハニ!」

誰も味方してくれず、ショックを受けたジュングは壁に頭をゴン!

や、やばい。

家がギィーッと音を立てます。
傾いているコップ。

ハニ:「ちょっと、ボン・ジュング!人ん家つぶさないでよ!」
ハニ父:「潰れるもんか!この家がどんなに丈夫か」

メラメラメラ。

まっさらな天井にバキバキとヒビが入り…

ジュリ:「何?」
ミナ:「地震じゃないの?」
ハニ:「地震?!お父さん、どうしよう!」
ハニ父:「大丈夫だよ。新築なのに!丈夫だぞ!安全だ!」

その瞬間、天井が崩れ始めます。
家全体がぐらぐらと激しく揺れ、そこらじゅうの物が落ちます。
少し離れていたハニのそばに電灯が落下し、慌てて駆け寄って庇うジュング。

ジュング:「(ハニ父たちに)早く逃げろ!」

一同、一目散に外へと逃げ出します。
そして全員が外へ無事避難しますが…

ハニ父:「そうだ!あれ!ちょっと待って」

何かを思い出し、もう一度家に戻る父ですが、柱は崩れ、壁も崩れ、2階が崩れ…
どす黒い煙と轟音を立て、家は完全に崩れ落ちてしまいます。

ハニ:「お父さん… お父さん!!!!」

——–

オ家の前には救助の車や近所の人たち、報道陣が集まっていました。

記者:「今日午後5時30分ごろ、ソウル一帯で震度2の軽い地震がありました。窓が少し震える程度の程度の軽い地震だったのですが、延禧洞のある住宅が御覧の通り跡形もなく倒壊しました。まだ生き埋めになっている人がいると伝えられていまして…」

テレビの報道から「生存者が発見されたようです!生存者が発見されました」と高ぶった記者の声が聞こえます。

心配そうに見守っていた人たちの中から拍手が起こります。
救助隊に抱えられて出てきたハニ父。そして「お父さん!!!」と駆け寄るハニの姿。
ハニ父が抱えて出てきたのは…幼い家族の思い出がこもった…手型でした。

ハニ:「何なのよ、お父さん~!(泣)」
ハニ父:「助かった助かったーーっ!」

地味にそばで嬉しそうにうなずいている警官や、警官に手型を見せて説明するジュングが和む^^

———-

そんな父娘をテレビで見ていたある一人の男性。

男性:「あれ?オ・ギドンじゃ?」

———-

世話になった警官たちにお礼をいい、周りを見渡したハニたちは…

ハニ父:「あれ?何だ…うちの家だけ潰れたのか?」

そうしてソウルの一角はあっという間に平常に戻っていくのでした。

———-

翌朝。

またしてもハニは時の人^^;
みんながハニを見てコソコソと噂しています。

ジュリ:「今日もホテルに泊まるの?お金かかるね」
ハニ:「ううん、しばらくお父さんの友だちの家に泊まることになったの。家をまた建てるか探すか…それまでね。ニュース見て連絡してくれたんだって!」
ジュリ:「ホント!良かったね~、ハニ!」

そう言いながら、そばでコソコソ噂するコたちを一喝して追い払うジュリ^^
そこにスカーフを頭に巻いて写真を撮る女性の姿が目に入ります。
ハニたちに気づかれ、驚いて「あら!大変」とサングラスをかけ、すばやく逃げる女性。

待望の入江ママ登場!なんて可愛いの♪

ジュリ:「何よ、写真まで撮るなんて。完全に芸能人ね」
ハニ:「ごめん…ダメな友だちのせいであんたたちまで苦労かけちゃって」
ミナ:「(ハニの肩を抱き)行こ!」

———-

校門を入ったハニたちに聞こえてきたのは、メガホンで訴える男の声。
それはジュングでした。

”愛の募金”と書かれた箱を抱え、募金を呼びかけている様子。
ヤバイ空気を察知し、無視して行こうとするハニたちですが、ジュングに見つかってしまいます。

ジュング:「お、オ・ハニ!」

ハニに駆け寄り、ひときわ大きな声を上げるジュング。

ジュング:「みなさん、拍手を!昨日あんな大変な目に遭っても、気丈に登校した、俺たち誇らしい友、オ・ハニですーーーっ!拍手ーーーっ!」

恥の上塗りをされて、もう今すぐにでも逃げ出したいハニ。
そこに目に入ったのは…静かに歩いてくるペク・スンジョの姿でした。

ハニ:「チッ、カッコ悪いよ…」

そんなハニの乙女心も知らず、ジュングは大きな声でスンジョを呼び止めます。

ジュング:「おいおい!そこの3年1組ペク・スンジョくん!」
スンジョ:「?」
ジュング:「お前も昨日ニュース見ぃへんかったんか?家にテレビないんか?ハニが誰かさんのせいで苦労してるってのに、ぬけぬけと通りすぎるんか?」
スンジョ:「震度2の軽い地震のせいじゃなかったのか?」
ジュング:「あ…そ、そうやな。えーと、そやけどな、その軽い地震で建てたばかりの家が潰れたことについてはどー思うねん」
スンジョ:「俺が地震を起こしたとでも?」
ジュング:「そ、そうや!心の地震ほど強い地震がどこにある?!人の心をあんなに傷つけるから!軽いことも大きくなってまうんやろ!」
スンジョ:「分かったよ。金を出せばいいんだろ」

財布から1万ウォンを出して募金箱に入れようとし、思い直してもう1万ウォン取り出すスンジョ。

ハニ:「やめてよ!」

スンジョの前に進みでたハニは…

ハニ:「誰があんたの世話になんか!橋の下で物乞いしたってあんたの世話になんかならないわ!」
スンジョ:「へぇ、そうか。尊敬するね」

出しかけた2万ウォンを財布に戻し、立ち去ろうとするスンジョ。

ハニ:「ちょっと、ペク・スンジョ!!!」
スンジョ:「?」
ハニ:「あんた何様のつもりで人のこと無視するのよ!あんたの目にはここにいる子たちみんなバカに見えるでしょうね。そんなふうに無視しても平気な(?)にしか見えないでしょうね!!!」
スンジョ:「・・・」
ハニ:「あんたそんなにエライわけ?何…IQがちょっと高いから?勉強ができるから?顔がちょっとカッコよくて背が高くて?!」

…結局全力で褒めてる^^;

ハニ:「…優れてればOKなの?」

黙ってハニを見つめるスンジョ。
一方的に好きで、頭の出来も天地ほどのハニが、口で勝てるわけないorz

ハニ:「ちょっと!勉強さえできればいいんでしょ!やらなかっただけよ。出来ないからやらないとでも思った?」
スンジョ:「そう?」
ハニ:「そうよ!」
スンジョ:「じゃあ見せてみろよ」
ハニ:「え?見せる?」
スンジョ:「(うなずく)」
ハニ:「そうね、見せてあげるわ!今度の模擬試験はどう?」

ぎょっとして目を丸くするジュング。

スンジョ:「どれくらい?」
ハニ:「…どれくらい?」

ハニの頭の中にスンジョの言葉が蘇ります。

「今月の自習室入室者は50名」
「あんなもの(成績グラフ)がおおっぴらに貼ってあるのに、その前でヘラヘラと…」
「図々しいのか?」

ハニ:「そうだわ、自習室!」
スンジョ:「自習室?”今月の自習室”?」
ハニ:「そのご立派な”今月の自習室”よ!!来月は私が入るわ」
スンジョ:「(ニヤリ)」
ハニ:「また馬鹿にするの?!やり遂げたら?どうするのよ?」
スンジョ:「やり遂げたら?」
ハニ:「そうよ」
スンジョ:「やり遂げたら、お前を背負って一回りするさ」

思わずニヤニヤしてしまうハニ。

ハニ(心の声):「ん?おんぶしてくれるって?お、おっと」

気を取り直し…

ハニ:「イイわ。楽しみね」

——–

車に荷物を積み、父の親友の元へ向かうハニと父。

ハニ:「そんなに仲いいの?」
ハニ父:「そうさ!!生まれてから中学卒業まで家族みたいに育ったんだ。父さんの家が先にソウルに移り住んでな、そのうちに連絡が途絶えちまったんだ」
ハニ:「(ニコニコ)」
ハニ父:「家が潰れたのは今でも腹がたってたまらないがな、それでも、そのおかげで親友が見つかってすごく嬉しいよ!」

そして、つながりにくくなったカーラジオを、調子よく一撃で直すハニ^^

ハニ父:「お~~!ははは^^」
ハニ:「(ニコニコ)」
ハニ父:「父さん、バカみたいだろ」
ハニ:「(首を横に振る)」
ハニ父:「ありがとな」

そうして、ラジオに合わせて陽気に歌い始める父に、ペットボトルのマイクを差し出す娘。
それは楽しい楽しいこれからの生活を予感させる、希望に満ちた風景です^^

ハニ:「ストップ!ここだよ、142番地」
ハニ父:「そうだな」

父は先に降り、表札を確かめます。
その家はとても立派で…

ハニ:「うわ~。すごくお金持ちみたいだね、お父さんの友だち!」
ハニ父:「そうだな!」

意を決して呼び鈴を押したハニ父。

女性の声:「どちら様です~?」
ハニ父:「あの…こんばんわ。私、スチャンの友人でオ・ギドンと申します」
女性の声:「(明るく)あ~はい!ようこそ!!あなた~!」
男性の声:「着いたのか?!」
ハニ父:「うん!」

カチャッと門のロックが外れる音。
父娘は笑顔でOKサインを交わします。

父とペク・スチャン氏は再会を喜び、抱き合います。
そして、その後ろから嬉しそうに見つめるのは…美しい彼の妻。

スチョン妻:「いらっしゃいませ!」
キドン:「ホ…ホントに来ちゃいました」
スチョン妻:「よく来て下さいました!大歓迎です!(ハニを見て)アンニョン♪」
ハニ:「こんばんは!」
スチョン:「あ~、君がキドンの娘さんだね?」
ハニ:「はい!」
スチョン:「実物はもっと可愛いな!」
ハニ&ハニ父:「え?」
スチョン妻:「あ~~~っ、実はね、夜まで待てなくて、朝ちょっと見に行っちゃったのよね。うふふふふ♪」
ハニ:「あ!あの!!!」

スカーフをかぶり、写真を撮る謎の女性を思い出すハニ。

スチョン妻:「あれが私だったのよ。きゃはは」

すっかり和んで笑う4人。

スチョン:「そうだ、荷物を運ばなきゃな」
ハニ父:「いいよいいよ、俺とハニで十分だ。なぁ、ハニ」
ハニ:「はい!そんなにないんですよ」
スチョン妻:「そんな~!うちの子に頼めばいいわ」

そう言っていそいそと2階へ声を掛けるスチョン妻。

スチョン妻:「アドゥ~ル!」※ここ何て訳そうorz

スチョン妻:「ちょっと手伝いに来て~~!」

そう言い、ハニに満面の笑みを見せるスチョン妻。

———

外へ出てきたハニは、父の優しい友人夫妻にホッとして笑顔が隠せません。
重い荷物を下ろそうとする父にさっと駆け寄り、手伝い始めます。

ハニ父:「(荷物をハニに渡さず)車のドアでも閉めてくれ」
ハニ:「分かったわ」

ハニは車に載せていたぬいぐるみを抱き上げ、嬉しそうに話しかけます。

ハニ:「これからはイイことばかり起こりそう!でしょ?」

ぬいぐるみを抱いたまま、車の中の荷物を運ぼうとする彼女に、誰かが近づきます。

男の声:「お手伝いしましょうか?」
ハニ:「いえ、大丈夫で…!!!!ひゃーーーっ」

このハニの驚き方かわいい^^
そして、見つめるスンジョが美しい^^♪

ハニ:「(心の声)夢なの?夢だよね!(頬を叩いて)しっかりするのよオ・ハニ!」

ハニ:「(スンジョを指差し)あ、あんた!!!」

——–

黙って見つめたままの美しいスンジョでエンディングです。

初回は登場人物を出すだけ出して、同居へのお膳立てをした段階なので、
面白くなるのはまだまだこれからですね。
これからも期待してます。

あ、訳はできるだけ続けようと思っていますが、仕事やドラマの面白さによって(爆)どうなるかわかりません。
のんびりお付き合い下さいね。

こちらも一度公開してから、じっくり読み直して画像入れたりいたしますね。

※しばらくは記事を書くだけで精一杯になりそうですので、いただいたコメント一つ一つへのお返事は遠慮させていただく予定です。コメントは必ず全てありがたく読ませていただきますので、どうぞお気軽に感想を聞かせてください。コメント主様同士での横レスも遠慮なくどうぞ^^

 - イタズラなKISS ,

Comment

  1. […] This post was mentioned on Twitter by ユジナ~♪ and 加賀亜理沙, ユジナ~♪. ユジナ~♪ said: イタズラなKISS韓国版あらすじ 1話vol.2 http://is.gd/eQQwx […]

  2. kamichan より:

    花男でこのブログを知り、すっかりお世話になっていたのに、元々韓国ドラマは見ないので、遠ざかっていました。
    ここのおかげで501のファンになり、ウリキョロでリダに堕ち、生リダと握手もコンサートにも参加して。

    とにかく、うれしいです。
    ハングルちっとも分からない私には、救いの神です。
    気分しだいと言わず、ずっとアップしてくださいね。

  3. tama より:

    個人の趣向では、大変お世話になりました♪
    イタキスの台ドラを見てたので、大まかな話のすじは知ってるのですが、韓国語聞き取れなので、想像で見てました(笑)
    そうなんですか?!ハニ父が、「ムヒョク」してたなんて・・
    笑えます
    とりあえず、一回見たのですが、ここのあらすじ読ませていただいたので、もう一度見て、ゆっくり楽しめます。
    そうそう、緑の字のコメント、まったく同感です!!

  4. 通りすがり より:

    うわ~~!!イタKISSをUPしてくださってありがとうございます

    この時期は、スンギの九尾狐とかユチョンの成均館とかいろいろあるので
    お忙しいから無理かな~?と思ってましたが
    こんなに早くここで読めるなんて!!宝くじに当たった気分です♪

    花男の時みたいに大号泣しながらキーボード叩く・・・ってことには
    ならないドラマ(・・・の、はず)なので、少しずつ楽しみながら続けてくださいね

    ユ心私さんのキャプの瞬間と緑文字コメントが大好きで、ツボに嵌ってます

  5. ジフラブ より:

    は・早い~~!
    訳ありがとうございます! 
    また一緒に盛り上がらせてくださいませ!^^

    >横レスも遠慮なく~
    とゆじんちゃんも言ってくださってるので!

    <通りすがり様>
    お久しぶりです。
    宝くじ当選おめでとう!(≧m≦)
    私も当選ですよーん。
    私ジフラブよりリダラブにした方がいいでしょうか!?(≧▽≦)
    時々Twitterでゆじんしさんとお話しているのですが 
    通りすがりさんはTwitterやってますか?

  6. fan より:

    ゆじんさん、こんにちは。

    個人の趣向の時にこちらを知り、以来遊びにこさせて頂いてます。
    ハングルはさっぱり分からない私ですが、今日のワンフレーズ、とても親切で面白いです。

    ちょっと本気で勉強してみようかな~なんて思ったりしてます。

    さて、早々にイタkissをupしてくださり、ありがとうございます!!
    今期は気になるドラマ目白押しなので、追いかけるのも大変☆
    ゆじんさんも、無理なさらずに続けてくださいね。
    楽しみにしてます~~

  7. mamiちゃん より:

    ゆじんさん 
    ホントに訳ありがとうございます。
    韓国放送のテレビで見れるようにして
    イタズラなKissは同時にテレビで見てるのですが
    なんせハングル語が解らず 淋しい思いしておりました。
    神様が舞い降りたみたいで ただただ 感謝 感謝です。
    緑の文字のコメントにも うんうんとうなずきながら見ています。
    リダベンとしては なんとお礼していいかわからないぐらいです。
    これから毎週テレビの前が楽しみになりました。
    大変ご苦労な作業なのにほんとに頭が下がります。
    まずはお礼まで・・・・

  8. 通りすがり より:

    ジフラブさ~ん☆
    このままジフラブでもいいと思いますよ♪
    リダLoveの歴史が判るから、そのお名前が好きです

    もしくは出世魚のようにジフラブ⇒スンジョラブとか?

    Twitter・・・まだやっておりません。
    ブログやドラマの公式HPを読みに行くのに精一杯で
    そこまで手が回らないのですぅ~(泣)
    ハングルが判らないので、自動翻訳で大まかに読んで、怪文章の謎解きを
    するだけで数時間経過してしまうの( ̄▽ ̄;)アハハハ・・・
    花男の頃からは少しだけ判るようになったんですが・・・

  9. 美咲 より:

    はじめまして!!感謝をどうしても伝えたかったのでコメさせて頂きました♪韓国語がまったく分からなく、イタズラなKissなどのドラマを見ても、まったく何を言っているのかわかりませんでした・・・ですが、偶然こちらのサイトを見て・・・!!もう、その時のあたしは嬉しすぎてどうしようかと暴れていました(笑)本当に丁寧な状況説明・翻訳・写真。感謝してもしきれないくらいです!!!ありがとうございます。長々と失礼しました。

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