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ファンジニ13話&動画vol.2(Youtube&Veoh)

      2009/02/22

ファン・ジニ13話の後半部分です。

1ヶ月掛けて飛躍的に剣舞が上達したミョンウォル。
その上達振りにはまわりの誰もが信じられないと驚いたほど。
群舞による剣舞の本番を2ヶ月後に控え、今度は都城教坊の妓生たちとあわせてみるミョンウォルですが、
なかなか息が合わずズレていく動きに焦りはつのり…。

動きは完璧なのにあわせられないのはなぜ?

さて、ミョンウォルは剣舞を成功させることができるのでしょうか。

 

  
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<ファン・ジニ13話動画 2-1>

ずれてばかりのミョンウォルにイライラしながら踊っていたプヨンは、とうとう踊るのをやめてしまい…

プヨン:
언제까지 덕없는 수련을 계속해야 합니까 ?
춤사위만 줄줄 외워 됐으면 뭐합니까 ?
행수어르신도 저 아이도 이쯤에서 포기하고 물어내시는 것이 어떻겠습니까 ?

いつまで無駄な修練を続けなければいけないのですか?
踊りの動きだけスラスラと覚えたからといって何になるのです?
行首さまもその子も、この辺で諦めて償ってはいかがですか?

ミョンウォル:
다시 하겠습니다 !
다시 해 보야겠습니다, 행수어르신!!

もう一度やります!
もう一度やってみます、行首さま!

メヒャン:
아니, 그럴 거 없어.
그 쯤 했으면 됐어.더는 수련 할 생각 말어.

いや、その必要はない。
そのくらいやればもういいわ。修練するのはやめなさい。

+-+-+

部屋で一人考え込み、何かに気づいた様子のメヒャン。
下働きの服を用意させ、ミョンウォルに渡します。

「この服に着替えて下働きをしなさい」

<ファン・ジニ13話動画 2-2>


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ミョンウォル:
승부는 아직 해 보지도 않았습니다.
まだ勝負していません!

メヒャン:
이미 승부는 끝났어.
もう勝負は終わったわ。

ミョンウォル:
연희날까진 아직 한달 더 남았습니다.
그 시간까지면…

演戯の暇ではまだ1ヶ月残っています。
そのときまでには…

メヒャン:
맞출 수 있을거다…?
あわせることができると?

ミョンウォル:
…그렇습니다.
…はい。

メヒャン:
아직도 니가 무슨 잘못을 했는지 깨닫지 못하는 모양이구나.
まだ自分がどんな過ちを犯したか気づいていないようね。

早く着替えさせて連れて行くよう、プヨンの先輩(ウォリャンって名前だったのね!)に指示するメヒャン。

ミョンウォル:
연유가…연유가 뭐십니까 ?
理由は…理由は何ですか?

メヒャン:
그 연유를 깨달은 것이 바로 니 몫이야.
その理由に気づくのがお前の役目よ。

+-+-+

メヒャンの意図を考えるプヨンと先輩ウォリャン。
「行首さまがいなくなったらどうなるのかしら~」という先輩に…?

プヨン:
상관 없잖아요
행수 바뀌어도 우리가 여악인 건 바뀌지 않는다구요.
안 그래요?

関係ないでしょう?
行首が変わろうと私たちが女楽だってことは変わらないわ。
そうじゃないですか?

+-+-+

下働きをしているミョンウォルの前に現れたピョクケスの使用人。
彼女を乱暴にさらいます。

「丁重にお連れしろと言ったのに、すまないな」と詫びるピョクケス。
…ふんっ そういうところがいけないのよ(ーー;)

ミョンウォル:
예서 옷고름을 푸는 것이 좋겠습니까 ?
아니면 침소로 드시겠습니까 ?

ここでチマの紐をほどきましょうか?
それとも寝室へ行きましょうか?

ピョクケス:
이 사람아…
おい…

ミョンウォル:
대감께오서 원하는 바가 그거 아닙니까 ?
大監がお望みなのはそういうことでは?

ピョクケス:
….내가 자네를 얼마나 아끼는지 잘 모르는 모양이군.
난 그저 자네가 딱해서 위로나 할 이유로 부른게야.
그 꼴이 뭔가 ?
자네가 뭐가 모자라 그 꼴로 ( ???) 지 않고 있느냐 ?
묻고 있는게야.

…私がお前をどれほど大切に思っているかよく分かっていないようだ。
私はただお前が気の毒で、慰めようと呼んだのだ。
その格好はなんだ?
お前のどこが足りなくてそのような格好を…?
聞いているのだぞ。

ミョンウォル:
재주가 미천한 예인이 벌을 받는 것이야 당연 (짓사?)가 아닙니까 ?
芸が未熟な芸人が罰を受けるのは当然のことでございましょう?

ピョクケス:
세상에는 말이야…편고 쉽게 사는 길이 얼마든지 있어.
내 여자가 되거라.
허면 내 너를 세상에서 가장 행복한 여자로 만들어 주지.

世の中にはな…楽に暮らせる道がいくらでもある。
…私の女になれ。
そうすればお前を世界で一番幸せな女にしてやる。

ミョンウォル:
아쉽게도 대감이 생각하시는 행복과 제가 생각하는 행복이
너무 큰 차이가 있는 듯합니다.

残念ですが大監がお考えの幸せと、私が考える幸せには
大きな差があるようです。

ピョクケス:
여악행수 자리 열 개라도 줄 수 있어.
女楽行首の座を10個だってやることができる。

ミョンウォル:
제 힘으로 얻지 못한 것이라면 단 하나도 필요없습니다.
自分の力で得られないのなら、たったの一つもいりません。

ピョクケス:
원한다면 백무를 니 눈 앞에서 가장 비참한 모습으로 밟아 줄 수도 있다.
望むならペンムをお前の目の前で一番惨めな姿で踏みにじってやる。

ピョクケス:
그 또한 사양하겠습니다,대감.
제 힘으로 중분히 대감이 생각하시는 그 어떤 반식보다
더 비참하게 백무 그사람 밟을 수 있습니다.
아니…밟을 것입니다.

それもまた遠慮いたします、大監。
自分の力で十分に大監がお考えになるどの方法よりも
もっと惨めにペンムを踏みにじることができますから。
いいえ、踏みにじってみせます。


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+-+-+

下働きに疲れ、剣舞の動作を少しやってみるミョンウォル。
そこへ現れたメヒャンに叱られ「教坊に戻って修練をさせてください」と頼みます。

「その子が正しいわ」

その声はペンム。
「どうせ負ければ生涯やることになる仕事を、前もってさせることはないでしょう?」と皮肉を。
ミョンウォルの闘争心を煽るためですね…。

ミョンウォルが立ち去った後、メヒャンがペンムに言います。

メヒャン:
지금 그 아이라면 어차피 군무는 못춰.
그건 자네가 더 잘 알고 있을텐데…

今のあの子にはどのみち群舞は踊れない。
それはあなたがもっとよく知っているはず。

笑みをこぼすペンム。

メヒャン:
자네가 저 아이에게 학춤을 전수하고자 한 연유를 내가 모를 줄 아는가 ?
저 아인 타고난 독무자야. 자네처럼 말이지.
내 이제야 알듯하어.
스승님 말이지, 내가 학춤을 출 수 없어서 자네에만 그 무보를 전수하신 것이 아니야.
자네의 호흡은 군무에 적합하지 않기 때문이야.
별 수 없이 독무를 가르치신 게야.
그렇지 않은가 ?
허나 나는 달라.
저 아이로 하여금 꼭 내 군무를 제대로 추게 해 보이겠어.
그만은 해야 제네를 이겼다 할 수 있겠지.

あなたがあの子に鶴の舞を伝授しようとした理由が私に分からないとでも?
あの子は生まれながらの独舞者よ。あなたのようにね。
ようやく分かったわ。
師匠はね、私が鶴の舞を踊れないから、それであなたにだけ伝授したのではないわ。
あなたの呼吸が群舞に適していないから。
だから、仕方なく独舞を教えたのよ。
違うかしら?
でも、私は違う。
私はあの子に必ずや私の群舞をちゃんと躍らせてみせるわ。
そうしてこそあなたに勝ったと言えるのよ。

+-+-+

書庫でミョンウォルが本の片づけをしていると、そこにやってきたキム・ジョンハン。

ジョンハン:
꽤 고단해 보이는구만.
とても疲れているようだね。

ミョンウォル:
아닙니다. 괜찮습니다,대감.
いいえ。大丈夫です、大監。

優しく微笑むジョンハン。

ジョンハン:
허면 그리 서 있지 말고 하던 일이나 계속하게.
내 서질 몇권 찾으러는데 혹 방해되는 것이 아니겠지?

それならそんな風に立っていないで、やっていた仕事を続けなさい。
私は書物を何冊か探したいのだが、邪魔にはならないだろう?

+-+-+

一方のピョクケス。
「いっそ、部下たちを連れてこっそり連れてきましょうか」という使用人に…

ピョクケス:
쓸데없는 소리.
쉬 딸 수 없는 꽃이 더 흥미(런?) 법이다.
좀…돌아가는 길 골라야 하는가?

馬鹿なことを。
簡単に摘めない花こそより興味が湧くもの。
少し…回り道をすべきかな…?

そう考え、今度はミョンウォルと一番親しいタンシムを呼んだピョクケス。
「なんと名誉なこと!」と、タンシムと母親は大喜びです。
気に入られれば一気に富が手に入ること間違いなし。
「しっかりやるのよ!」と送り出されます。

+-+-+

タンシムが到着するなり、無表情で彼女を抱いたピョクケス。
彼の意図はこうでした。

ピョクケス:
니가 명월 그 아이랑 둘도 없는 지기라지?
허면 그 아이의 마음을 누구보다 잘 알겠구나.

お前はミョンウォルとは無二の親友だそうだな。
ならばあの娘の心も誰よりよく知っているだろう。

タンシム:
그걸 제 어찌…
私がそんなこと…

ピョクケス:
찾아 봐.
그 길을 찾는 날 내 다시 너를 부를 것이야.

見つけろ。
その方法を見つければ、お前をまた呼んでやる。

+-+-+

ミョンウォルはタンシム母とシーツか何かのシワを伸ばしている真っ最中。
両方からリズムよく引っ張らなければいけないのに、息が合いません。
「すみません。慣れなくて…」と謝るミョンウォルに…?

タンシム母:
이게 (?)기들 악기하고 춤 추는 거 처럼 기술 필요한 거 아니다.
이 단 마음만 맞추면 되는 것이 이 일이요.
같이 하는 사람들 잘 봐 가면서 마음을 맞춰, 마음을.

これはね楽器や踊りのように技術はいらないの。
ただ心を合わせればいい仕事よ。
一緒にやる人をよく見て、心を合わせるのよ、心を!

そこでパ~っと世界が開けるミョンウォル。

・・・・(・∀・;)

ミョンウォル:
내가 그 단순한 거 어찌 단 한번도 생각지 못하였을까 ?
こんな単純なこと…どうして一度も考えられなかったのかしら…!

大喜びでメヒャンの元へ走ります。

ミョンウォル:
단 한번도 동료들의 춤을 살펴던 바 없습니다.
그것이 저의 잘못입니다.
군무를 추고 있다는 것을 망각하고 있었던 것은 아닌데,
어찌 창단을 받기 시작하면 제 춤에만 그리 빠져 있었던 겐지…
눈으로 동료들의 춤을 살펴보지 않은 재가
그들과 마음을 합쳐 춤을 춘다는 것은 어불성설이지요.

ただの一度も仲間たちの踊りを見ませんでした。
それが私の過ちです。
群舞を踊っていることを忘れていたわけではありませんが、
どういうわけか音が鳴り始めると自分の踊りだけに溺れてしまい…
仲間の踊りを見ない私が
彼女たちと心を合わせ、踊ることは到底無理なことです。

メヒャン:
허면 니가 가장 먼저 해야 할 일이 뭔지도 알겠구나?
ならば、お前がまず最初にすべきことが何かも分かるわね?

+-+-+

プヨンたちを正座して待っていたミョンウォル。

ミョンウォル:
마음을 모으고 싶습니다.
동료가 아니라 스승이라 여기라 하시면 그 또한 마다치 않을 것입니다.

心を合わせたいのです。
仲間ではなく師匠と思えと言われても、嫌がったりはしません。

「無駄よ」と突き放すプヨンですが…

ミョンウォル:
다시 한번 기회를 줘.
군무를…군무를 출 기회를…!

もう一度機会をちょうだい。
群舞を…群舞を踊る機会を!

ミョンウォルの真剣な眼差しに心が動いたプヨン。
「5日あげる。その間にみんなと合わせることができなければ…」
 

ミョンウォル:
내 스스로 물러 나지.
自分の足で出て行くわ。

そう。「この足で官碑になりに…」。

+-+-+

その後…。
息を合わせ、美しく群舞を踊るミョンウォルたち。
それにしても…ミョンウォル役のジウォンちゃんは出ずっぱりの撮影の中、どれだけ踊りの特訓をしているんでしょうか。
今まで見たどの踊りも本当に綺麗ですよね。

メヒャンの声が響きます。

メヒャン(声):
지 마라.
너는 나면서 독무자의 가물 타고난 아이.
그것이 군무를 추고자 하면 가장 큰 목이지.
관비로 엎어져 있던 그 때를 잊지마라.
자신을 나추지 않으면 출 수 없는 것이 군무…
또한 한 사람을 둘로 나눈 듯…
그리 마음이 맞아야 출 수 있는 것이 군무….
상대의 호흡을 제대로 가늠해야 하는 일.

忘れないで。
お前は生まれながらの独舞者よ。
それは群舞を踊る時には一番大きな障害となる。
官碑として落ちぶれていたときのことを忘れてはいけない。
自分を下げないと踊れないのが群舞。
また、一人を二人に分けるかのように、
それほど心を合わせてこそ踊れるのが群舞。
相手の呼吸をちゃんと捉えるのよ。

+-+-+

とうとう演戯を見せる前日に。

修練が終わり、二人で引き上げるプヨンとミョンウォル。

プヨン:
잘 여기까지 따라왔군.
よくここまで着いてこられたわね。

ミョンウォル:
직 부적한 게 많을 거야. 잘 부탁해.
まだ至らないところが多いわ。よろしく頼むわね。

厳しい顔で立ち止まったプヨン。

プヨン:
내일 연희에서 실수는 하지마.
明日の演戯で失敗しないでよね。

+-+-+

夜。また一人で練習を続けるミョンウォルの元に、ジョンハンが現れます。

ジョンハン:
나를 그 사람이란 여기면 어떨까…?
私を…彼だと思ってはどうかな。

思いがけない言葉に驚くミョンウォル。

ジョンハン:
목숨과 바꿀 만큼…자네를 아꼈던 그 정인이 나라…
또한 자네와 함께 춤을 추고 있는 동료라…
나아가 자네 춤을 보고 있는 그 모든 사람들이라…
그리 여길 수는 없는가 ?

命と引き換えにするほど君を愛したその人を、私だと…
あるいは君と共に踊る仲間だと…
君の踊りを見る全ての人々だと…
…そう思うことはできないかな?

ミョンウォル:
그 일을 어찌…?
どうしてそれを…?

ジョンハン:
내가 그 일을 어찌 아는가가 그리 중요한가 ?
그것보다 중요한 것은 춤 추고 있는 자네가 하나도 기쁘지 않은 것은 않은가 ?

私がそれをなぜ知っているかがそんなに重要かな。
それよりも重要なのは、踊る君がひとつも嬉しくないことではないか?

ミョンウォル:
대감…
大監…

ジョンハン:
수일간 내 자네 춤을 지켜 보았네.
이제 재주는 걱정할 것이 없겠어.
너무도 수려한 몸놀림에 꽃 듯한 만큼 잘 만들어진 웃음…
사람들이 좋은 구경거리라 박수를 줄 만한 해.
허나…감명을 줄 수가 없겠지.
전날 자넨 백무의 춤엔 뭔가가 빠져 있었다고 했었네.
그것이 혹 감명은 아니었는가 ?
내 말이 크게 틀리지는 않은 모양이군.
자네가 품은 분기가 뭔지 어찌하여 그리 결기에 부리는 겐지
나는 잘 알 수가 없네.
허나 한가지 분명한 것은 춤군이 기쁘게 추지 않은 춤에서
그 어떤 이도 감명을 받을 수 없다는 것일쎄.

数日間、私は君の踊りを見守っていたんだ。
もう技術については心配ない。
とても麗しい動き、花のように作られた笑顔…
人々はいい見世物だと拍手するだろう。
だが…感動は与えられない。
以前、君はペンムの踊りに何か足りないものがあると言っていたね。
それはひょっとすると感動ではないか?
…私の考えはそう間違ってはいないようだね。
きみが抱いている怒りが何か、なぜそのように復讐をしようとしているのか
私にはよく分からない。
だが、一つだけはっきりしているのは、踊り手が嬉しくない踊りに
感銘を受ける人は誰もいないということだ。

+-+-+

ジョンハンが部屋に戻ると、そこには彼を待っているプヨンが。
明日の舞をうまく踊れるか不安だ。自分の舞をジョンハンに捧げたいというのです。
戸惑うジョンハン。

プヨン:
대감의 마음이 제 몫이라 그리 말씀해 주십시오.
大監のお心は私のものだと…そうおっしゃってください。

芸人として君をどれだけ信頼しているか…と、なだめようとするジョンハンですが…

プヨン:
예인이 아니고 여인네로 대감 마음을 받고 싶습니다.
芸人ではなく女として大監のお心が欲しいのです。

ジョンハン:
그는 가능한 일이 아닐쎄.
それは不可能だ。

「女性を愛する気はないから」というジョンハンですが、プヨンは「ミョンウォルですか?」と一刺し。

プヨン:
어찌하여 그 아이가 모든 걸 가져야 합니까 ?
なぜあの子が全てを手に入れるのでしょうか?

「あの子が心を与えるといえば、受け入れるのですか?」と聞かれ、答えられずに下を向いてしまうジョンハンです。

+-+-+

ジョンハンの愛を得られず、冷たい顔で何かを心に決めたプヨン。
先輩キーセンを訪ね…?
 

プヨン:
나 … 명월이 그 아이 부숴버리고 싶어요.
私…ミョンウォルを潰してやりたいの。 

+-+-+

さあ、ミョンウォル、そしてペンムとメヒャンの運命を決める演戯の日がやってきました。
剣舞が始まり、その息の合った群舞に見ている者たちの表情も次第にやわらぎます。

そして…プヨンが目で合図をしたそのとき!

+-+-+

ファンジニ13話はここまで。

いや~いや~。

結局タンシムのおかあちゃんとシーツ引っ張り合いしてるときに「あっ!」って…(・∀・;)
正直「それはちょっとな~」と思いませんでした?

まあ、そんな苦笑いもラストのとんでもないハプニングで見事に吹っ飛んだところでまた次回です!

 - ファン・ジニ(黄真伊) , ,