韓国ドラマから美しい言葉を学ぼう

韓国ドラマのあらすじや詳細日本語訳を紹介!セリフを題材にした文法解説も

花より男子韓国版12話あらすじvol.2&Youtube動画

      2009/03/21

花より男子韓国ドラマ版12話 後半です。

ジェハに拉致され、椅子で殴られ気絶して入院し、家は借金まみれになり、母親は塩をかぶり、女帝に啖呵を切ってホットケーキを食べ…。

なぜかスキー場でスキーをするジャンディ。

夜、ジュンピョに渡されたネックレスは「永遠に離れない」ことを約束した世界でたった一つのものでした。
久しぶりに仲良く落ち着いた時間を過ごす二人。

そして…

花より男子韓国版ク・ジュンピョ(イ・ミノ)画像

 

<花より男子韓国版12話 動画 4>

空を見上げ、「あそこのキラキラ光ってる星が…」「人工衛星じゃないの?あはははっ」
楽しく夜は更けていきます…。

+-+-+-+-+-+-+

翌日。
さっそく貰ったネックレスを首に掛けているジャンディをカウルがうらやましがっている様子。

カ 「いいな~。世界で一つしかないネックレスなんて…。すごくロマンティックじゃない。」
ジ 「どこがロマンティックよ。それ聞いてすごいプレッシャーよ。どこかで失くしちゃったらどうしよう。」
カ 「幸せなダダこねるのね。」
ジ 「え?」
カ 「誰かが”お前のために作った”って言ってプレゼントしてくれたら、それがガラスみたいな思い出でもすごく嬉しい。」

そこへ通りかかったイジョンとウビンを見て、目つきがONモードに切り替わったカウル。
「行くわよ。スキーしに行かなきゃ。」

Oh ! My ! God !

今、ジャンディたちが出てきたのは化粧室だったんですね。
ネックレスのことは、仲良く一つずつ個室に入っていたイジワルちゃんズの知るところに。

「今あの子何て言った?」
「世界で一つしかないネックレス?」
「ジュンピョ先輩にもらったって?!」
「もう耐えられない!どうしても我慢できないわ!!!」
「クム・ジャンディみたいな子があんなのを貰う資格があると思う?」
「ない!!!」
「私じゃないから言ってるんじゃないのよ~。
クム・ジャンディは本当に許せなくない?」
「うん!」
「あんたたち。行っといで。」

何だか指令を受けて張り切って出て行くナンバー2と3。

その後の彼女たちの悪行は見ての通り(#・∀・)ムカッ!!

そして、<カウルヤンは俺が守る!>劇場も見ての通りヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

ウビンも誰か(以下略

+-+-+-+-+-+

誰かと電話で話している女帝。

女帝:
여보 글쎄 그건…
그래요. 내가 책임지죠.
그러니까 당신 아무말도 않으세요, 알았어요?
지금 중요한 건 나도 당신도 아니에요 !
신화를 그냥 이대로 버릴 셈이에요?!
아버님께서 어땋게 지키…
여보 ! 여보 !

あなた、だからそれは…
ええ。私が責任を取ります。
ですからあなたは何もおっしゃらないで。いいですか?
今重要なのは私でもあなたでもないでしょう!
神話をこのまま捨てるつもりですか!
お父様がどうやって守っ…(電話が切れる)
あなた!あなた!

そこへ近づいてくるチョン室長。

女帝:
(사은?)이 안 좋아요.
준표…우선 준표부터 찾으세요.
나랑 당장 출국해야 하니까.

良くない状況だわ…。
ジュンピョを…まずジュンピョを探してください。
私と今すぐ出国しなければ。

チョン室長が出て行った後、溜息をついて頭を抱える女帝。

+-+-+-+-+-+-+

ふたたびスキー場。
仲良く食事中に、ジャンディの胸元に気づくカウル。

カウル:
잔디야…너 목걸이 어디 갔어?
チャンディ…あんた、ネックレスどうしたの?

ジャンディ:
목걸이 여긴…!
ネックレスならここに…!

カウル:
야…!
ちょっと…!

ジャンディ:
목걸이 어디 갔지?
どこ行ったのかな?!

喜び勇んでジュンピョの前にあらわれるイジワルちゃんズ。

「お前ら何だ」
「ひょっとして…クム・ジャンディにネックレスあげませんでした?」
「お前らが何でそれを?」
「星の中の月…でしょ?」
「何で知ってるんだって聞いてるだろ!」
「クム・ジャンディにちゃんと持ってるか一回聞いて見てくださいよ。」
「何だと?」
「落としたのか捨てたのか…さっき失くしちゃったみたいですよ。」
「先輩の気持ちをどうしてそんな簡単になくしちゃうのかしら~?」

部屋の中を夢中で探し回るジャンディの背後に静かにあらわれたジュンピョ。

ジュンピョ:
뭐 잃어버렸냐?
何か失くしたのか?

ジャンディ:
아…!
짐 좀 정리할려구…

あ…!
荷物をちょっと整理しようかと…

ジュンピョ:
목걸이…왜 안 했냐?
ネックレス…何でしてないんだ?

ジャンディ:
아…목걸이? 그게 좀…
…구준표 ! 잘못했어 !
분명히 목에 걸고 있었는데 언제 잃어버렸는지 모르겠어.
진짜 모르겠어.

あ~、ネックレス?それはちょっと…
(手のひらを前で合わせて)ク・ジュンピョ!ごめん!
確かに首に掛けてたんだけど、いつ失くしたのか分からないの。
ホントに分からなくて…

そうそう。いつもそうやって正直に言えばジュンピョは怒らな…

ジュンピョ:
잃어버리고 싶었던 게 아니고?
失くしたかったんじゃないのか?

_| ̄|○ il||li 

ジャンディ:
어?
え?

ジュンピョ:
넌 매번 이런식이야.
진심으로 다가가려 하면 내 마음을 아무럴지도 않게 짓밟아버려.
너한테 내가 아직도 그렇게 하찮냐?

お前いつもこうだろ。
本気で近づこうとすれば、俺の気持ちを平気で踏みにじる。
お前にとって俺はまだその程度の存在か?

ジャンディ:
…구준표. 오해하지마.
진짜 그런 거 아니거든. 진짜 !

…ク・ジュンピョ、誤解しないで。
ホントにそうじゃないの。ホントに…

ジュンピョ:
너란 여자…사람 정말 질리게 한다.
お前って女は…人をホントにうんざりさせるな。

ジャンディがホテル中を探し回る一方、「バカ、愚か者」とぶつくさ言いながら雪だるまにあたるジュンピョ。
彼女に腹を立てているだけでなく、冷たく当たってしまったことも辛いにちがいない…。

人が近づいてくるのを感じ、ニヤリとするジュンピョ。
「おい、クム・ジャンディ。あれがいくらしたか分かるか?」
クム・ジャンディの足音は男4人分ですかい?

「俺が世界で一つしか…!」

あなたたちは!いつぞやジャンディと「♪だるまさんころんだ!」をした愉快な仲間たち!(* ̄m ̄) ププッ

「すぐお連れするようにと会長のご命令です。」
「…ヤダね。」
「会長は…」
「だから!鬼婆が何て言おうと行かねぇ。そう伝えろ。」

脇を抱えられたジュンピョ。
…そこでそう暴れますか(・∀・;)

おとなしそうに見えても一応SP。
あっと言う間に捕獲&連行されて。・゚・(ノД`)ノ˜˜˜サヨウナラ~

<花より男子韓国版12話 動画 5>

くつろぐF4。
テレビからは大雪の様子を報じるニュースが流れてきます。

そこへ飛び込んできたカウル。

カウル:
큰일 났어요!
잔디가…잔디가 산에 !

大変です!
ジャンディが… 、ジャンディが山に!

彼女は、ジャンディが部屋に置いて行ったメモを持っていました。

”얼른 목걸이 찾아갖구 돌아올게. -잔디-”
「すぐにネックレスを見つけて帰ってくるから。 -ジャンディ-」

ウビン:
목걸이?
ネックレス?

ジフ:
준표 지금 어딨어 ?!
(カウルに)ジュンピョはどこに?


もちろんジュンピョは連行中。
電話が鳴ります。
う~ん、狭い♪ 

ジュンピョ:
어.잠깐 귀찮일 생긴 기지고…!
あぁ。ちょっと面倒なことが起きて…。
…!

そっと電話を切ったジュンピョ。

ジュンピョ:
잠깐 화장실로 가지.
ちょっとトイレに行く。

+-+-+-+-+-+-+

ジャンディは夜のゲレンデを一人でさまよっていました。
彼女がここへ来たのは、ネックレスを奪った犯人たちから、あることを吹き込まれたため。

1号:
금잔디. 너 혹시 별목걸이 잃어버리지 않았니?
クム・ジャンディ、あんたひょっとして星のネックレス失くさなかった?

ジャンディ:
어떻게 알았어?
どうして知ってるの?

3号:
역시…그거 니 꺼 맞구나.
やっぱり…あれ、あんたのだったのね~。

1号:
그거…어딘지 가르쳐 줄까 ?
それ…どこにあるか教えてあげようか?

2号:
낮에 산장카페 (?)흩어 누웠던데.
가 봐.

昼間、山荘のカフェで(?)散らばってたけど。
行ってみなよ。

ジャンディ:
진짜 ?
어.어.어디로 가면 돼 ? 일로 ?
고마워 !

ホント?
ど、どっちに行けばいいの?こっち?
ありがとね!

+-+-+-+-+-+-+

嘘をついてジャンディを行かせたものの、雪がひどくなってきて焦り始める犯人たち。

「どうしよう~~、ちょっとずつひどくなってるけど。このまま…何か起きるってことはないよね。」
「何かって何よ!全部自業自得よ。庶民の分際でジュンピョ先輩に愛されるなんて!」
「そうよ。あの子が身の程をわきまえてれば、私たちがこんなことまでせずに済んだのに。」

そこへ…キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ジフ(声):
이렇게까지 뭘 ?!
こんなことまでって何だよ?

すぐに彼女たちが持っているネックレスに気づくジフ。

ジフ:
너희들 잔디한테 무슨 짓을 한거야 ?!
お前らジャンディに何しやがった?!

+-+-+-+-+-+-+

通りかかった施設のトイレに入ろうとするジュンピョ。

ジュンピョ:
화장실까지 따라올 거야?
トイレまでついてくるのか?

そして…。

乗せてくれる車を必死で探しながら、ジュンピョの頭の中をめぐるさっきの電話。

F3(電話の声):
잔디가 목걸이를 찾겠다고 혼자 산장으로 올라갔대.
구준표 ! 들려?
금잔디…아무래도 조난 당하는 것 같애.

ジャンディがネックレスを探しに一人で山荘に上がったんだ!
ク・ジュンピョ!聞こえるか?
クム・ジャンディ…どう考えても遭難したようだ!

必死で車を止めようとして上手く行かない彼を見てるだけで胸が熱くなりますね…。
そして…
意を決してトラックの前に立ちはだかったジュンピョ。

「止まれーーーーーーーーっ!!!!!!」

+-+-+-+-+-+

ジャンディはまだゲレンデを登ろうとしていました。
辛いけど…それより過酷すぎる撮影が気になってしまう(;-_-A

彼女の頭をめぐるのは…
「世界に一つしかないものだから、今度こそ失くしたらホントに許さねーから」
「周りが俺で、中にあるのがお前」
「どうしてあんたが星で私が月なの?」
「クム・ジャンディはク・ジュンピョという星から永遠に離れられない月だから。」

スノーモービルで彼女の元へ急ぐジュンピョ。

ジュンピョ(モノローグ):
금잔디…너 절대 날 벗어날 수 없어.
クム・ジャンディ…お前は絶対に俺から離れさせない…!

雪の中、彼女の名を叫び続けます。

「ジャンディ!!クム・ジャンディ!返事しろ!!」

そして、やっと…。
雪の中に倒れているジャンディの姿が目に入ります。

「ジャンディ!しっかりしろ!」
「…ク・ジュンピョ…?」
「あぁ、俺だ。気がついたか?」
「…探しに来たの。わざと失くしたんじゃないの…。」
「このバカ!そのためにこんなことまでしろって誰が言った?!
…立ち上がれるか?…つかまれ。」

彼女を背負い、ジュンピョは立ち上がります。

「チャンディ!俺の声聞こえてるか?!
おい!!しっかりしてなきゃダメだ!!!」

+-+-+-+-+-+-+

ホテルにいるF4とカウル。

「深い山中だから救助隊も近寄れないって。」

じっとしていられず、上着を手にして歩き出すジフを止める二人。
「お前、どこ行くつもりだ。」

ジフ:
이대로 내버려둘 수는 없어.
このまま見捨てるわけにはいかない。

「お前まで遭難するだろ!」
「規制中だから近づくこともできないぞ。」

ジフ:
금잔디 !!!
…잔디가 저기 있잖아.
눈 속에 지금 혼자 있다고.

クム・ジャンディが!!!
…ジャンディがあそこにいるんだ。
雪の中たった一人で。

そう言って行こうとするジフをおさえる二人。

ジフ:
놔 !!
離せ!!

「ジフ…」
「落ち着くんだ」

静かに制する二人の言葉に踏みとどまり、窓の外を見つめるジフ。

+-+-+-+-+-+-+

山小屋へたどり着いたジュンピョとジャンディ。
ほとんど意識のないジャンディに、何度も呼びかけ、ジュンピョは彼女の濡れた服を脱がせ始めます。

ジャンディ:
…뭐하는 거야?
…何するの?

ジュンピョ:
너 이거 벗어야 돼.
다 벗어.
안 그럼 죽어 !
너 (미뤄난?) 고집따위로 얼어죽을래?!
반항해도 소용없어.
너 죽게 내버려두진 안 할거니
.
これ脱がなきゃダメだ。
全部脱げ。
じゃなきゃ死ぬぞ!
意地張って凍え死ぬつもりか?!
抵抗しても無駄だ。
お前を死なせるわけには行かねーから!

<花より男子韓国版12話 動画 6>

絶対に死なせるわけにはいかない…。
ジュンピョはジャンディを抱きしめ、

ジュンピョ:
걱정마.
괜찮아.
괜찮을거야.
…내가 지켜 줄게.

心配するな。
大丈夫。
大丈夫だ。
…俺が守るから。

しばらく時間が経ち…。

自分が着ていた服をジャンディに着せ、体操座りで震えるジュンピョくん。
少し元気を取り戻したジャンディは、温かいジャケットの中にジュンピョを呼び入れます。

ジャンディ:
미안해.
ごめんね。

ジュンピョ:
미안한 거 알면 됐어.
이번엔 내가 너 생명의 은인인 거 …잊지마.

分かればいい。
今度は俺がお前の命の恩人だって…忘れんなよ。

ジャンディ:
…뭘로 갚아 줄까?
…どうやって恩返ししようか。

ジュンピョ:
도시락.
弁当。

ジャンディ:
응?
え?

ジュンピョ:
너 맨날 먹는 그거 있잖아.
お前が毎日食ってるあれ、あるだろ。

ジャンディ:
…계란 말이?
…卵の?

ジュンピョ:
그거.
사실은 처음 봤을 때부터 먹어 보고 싶었어.

それ。
実は…初めて見たときから食ってみたかった。

思わず笑うジャンディ。

ジュンピョ:
왜 웃어 ?
なんで笑うんだよ。

ジャンディ:
내가 아는 구준표가…(판다?) 싶어서.
私の知ってるク・ジュンピョが…(?)ったなと思って。

ジュンピョ:
놀렸냐, 지금 ?
からかってんのか?

ジャンディ:
싸 줄게.
도시락 싸서 소풍 가자.
…둘이서.

作ってあげる。
お弁当を作って、遠足に行こうよ。
…二人で。

photo71

とっても素敵なシーンなんですが…
二人がキスしたと思ったら「さ~て、何秒するかな?」って、
ストップウォッチで計るみたいに画面に時刻出すんだからもう(;^_^A

+-+-+-+-+-+

無事ホテルに戻ってきた二人。

取り返したネックレスをジャンディに差し出し、笑顔で顔を見合わせた二人を見て静かに目を伏せるジフ。
立派に名誉消防士の役目を果たしすぎだよ。・゚・(ノД`)・゚・。
でも、黙ってジフを見つめ返したジャンディの目には、心から感謝する無言の気持ちがこもってましたね。

花より男子韓国版 星のネックレス 画像

+-+-+-+-+-+

で、お帰りもどこでもドアで(;´∀`)ベンリベンリー♪

さっそくお弁当を作るジャンディの表情は穏やかそのもの。

…でも、そのお弁当怖すぎますから。
ヒョロヒョロの刻み海苔がそんなにマッチするとは!((((;゚Д゚)))

膝に大事そうにお弁当を乗せてジュンピョを待つジャンディ。

そのころ、ジュンピョを取り巻く事態はやっぱり確実に動いていました。
スタンドで次々と皆が手にする新聞の見出しには…
「神話グループ ク・ボニョン会長 危篤」の文字。
ニュースは「中国滞在中に突然倒れた」と報じています。

そして、また誰か119番しましたね?(;^_^A

ジャンディの元に現れたのは、ジュンピョではなく…。

ジフ:
빨리 타 !
早く乗って!

ジャンディ:
왜..왜요 ?
무슨 일인데요 ?

ど…どうしたんですか?
何かあったんですか?

ジフ:
급해.
急ぐんだ。

ジャンディ:
네?
え?

ジフ:
서둘러야 준표를 볼 수 있어.
急げばジュンピョに会える。

ジャンディ:
….선배
…先輩?!

+-+-+-+-+-+-+

空港で待つジュンピョと女帝。
そこへ、出発の用意ができたとの知らせが来ます。

立ち上がり、ジュンピョをチラリと見た女帝は、
息子がソワソワと落ち着かない理由をちゃんと分かっているようで…。

ジフはジャンディを乗せ、空港への道を急いでいました。

ジフ(声):
준표 아버님 쓰러지셨대.
삼십분의 비행기 같을거야.

ジュンピョのお父さん…倒れたって。
30分の飛行機で発つみたいだ。

力走の甲斐なくジャンディはジュンピョに会うことはできませんでした。
…たどりついたのは飛び立つ神話の飛行機がよく見える場所。
#いつの時点で方向変えたんだ(;´∀`)

ジャンディの瞳の中でみるみるうちに小さくなっていく飛行機。

ジャンディ:
아직…고맙다는 인사도 못했는데…
좋아한다는 말도 못했는데…

まだ…ありがとうって言えてないのに…
好きだってことも言えてないのに…!

涙を流すジャンディをだまって抱きしめるジフ。
…トントンって。

 

トントンって!!!ァ’`,、ヾ(。・∀・。)人(。・∀・。)ノ゙ ァ’`,、

飛行機の中では、ジュンピョがメールを送っていました。

ジュンピョ(メール):
곧 돌아올게.
꼼짝말구 기다려.

사랑한다 금잔디.

すぐに帰る。
おとなしく待ってろ。
・・・。
愛してる、クム・ジャンディ

+-+-+-+-+-+-+

待ち受けのジャンディの写真を指でそっとなぞるジュンピョでエンディング~!

…とりあえず、日本版でネックレス事件の犯人まで受け持っちゃって
5倍は反感買った海ちゃんの汚名は晴れてよかったw

…ってそこからカイ。。。

みんなが大切な人を強く思う気持ちが、あちらこちらからヒシヒシと伝わってきた12話でした。

いろんなことがいっぺんにありすぎて、何から言っていいのか分かりませんね。
次回までに何度か観たいです。…時間ないけど。

今回も長い記事にお付き合いいただきましてありがとうございました。
私にも激甘≪愛のホットケーキ≫の差し入れ募集中ですよ~♪ ( ・∀・)ノ

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