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ファンジニ12話&動画vol.2(Youtube&Veoh)

      2009/02/22

ファン・ジニ12話の後半へ進みます。

3ヶ月以内にプヨンたちと共に剣舞を美しく踊れるようにならなければ、官碑にされてしまうミョンウォル。
そして、逆にミョンウォルが剣舞を身につけたら退妓する約束をしたペンム。

ですが、4年間一度も踊っていないミョンウォルの力は、3ヶ月で剣舞を身に付けるには程遠いものでした。


ついに第五弾。
確かに9話はNHK放送済みだけど…表紙にそんな大事なネタバレを(〃゚Д゚)

<ファンジニ12話動画2-1>

この動画は途中から下に紹介する動画とかぶってます。
※veohの動画の方が画質がいいですし、30分を越えない動画の場合はこのままの状態で視聴できる(それ以上は専用ソフトのインストールが必要)ので、30分以内でおさまっている場合はveohの方を掲載しています。

+-+-+

ミョンウォルの修練の様子をペンムに報告するタンシム。

ペンム:
강가에서 수련을 하고 있다?
川辺で修練しているって?

タンシム:
헌데…그것이 전날보다도 못하더라구요.
어찌나 야단을 맞던지…

そうなんですが…それが昨日よりも厳しくて…。
叱られてばかりで…。

ペンム:
지금이야 응당 그렇겠지…
매향이 그 사람…아직 재주가 녹슬지 않았군.
꽤 쓸만한 스승이야.

今は当然そうでしょうね…。
メヒャン、あの人もまだ才能が鈍っていないようね。
なかなか優秀な師匠だわ。
<語句>녹슬다(錆びる、鈍る)

こんなに穏やかなペンムの顔は久しぶりに見たようなきがします…。

+-+-+

メヒャンがミョンウォルだけ連れて出かけていることを知ったプヨンたち。

プヨン:
특별수련이라니?!
우리 행수어르신이 명월이 그 아이만 데리고 말이냐?

特別修練ですって?
うちの行首さまがミョンウォルだけを連れて?

タンシム:
그래.
そうよ。

タンシム:
한동안 (계속?) 머물며 수련을 시키신다구.
옷가지 챙겨보내라 하셨데더라.
얼른 데려가 챙겨나와.
명월이 거하고 같이 이사람편에 보내면 되니까.

しばらくとどまって修練させるって。
着替えを用意して届けるようにおっしゃったわ。
早く戻って用意してちょうだい。
ミョンウォルのと一緒にこの人(トクパル)に頼めばいいから。

驚くプヨンたち。
なんであんな子に構うのかとプヨンの先輩は呆れかえります。(ちょっと中略)

タンシム:
모르는 소리 마세요 성님…
知らないくせにやめてください、お姉さん。

プヨンの先輩:
얜 또 뭐라는 거니 ?
모르는 소리는 뭐가 모르는 소리라는 게야 ?!

何言ってるのよ。
知らないって何を知らないっていうの?

タンシム:
지금은 명월이 쟤가 저리 헤매고 있긴 하지만
단숨에 여악무기들을 따라잡을테니 두고보라구요.

今、あの子はあんなふうに道を迷っているけど
一気に女楽の舞妓たちに追いつくから見てて下さいよ。

プヨンの先輩:
그 눈 뒀다 뭐하니 ? 그년 춤추는 거 보고도 그런 말이 나오니, 이것아 ?!
何を見てるの?あの子が踊るのを見て言ってるの?!

タンシム:
한동안 안춰 그런거지.
금방 최고가 될거라니까요 글쎄.

しばらく踊っていなかったからよ。
すぐに最高になるんだから!

プヨンの先輩:
뭘로 그리 장담해?
その自信はどこから来るのかしら?

タンシム:
그렇지 않으면 우리 행수 어르신이 명월이 그거 한테 학춤 전수못해 안달하실 까닭이 없지요 . 
そうじゃなきゃうちの行首さまがミョンウォルに鶴の舞を伝授する気になるわけないでしょう?

プヨン:
너 지금 뭐라 그랬어 ? 학춤이라 그랬니 ?
あなた今何て言ったの?鶴の舞って?

タンシム:
그래.전설의 무보라는 바로 그 학춤.
지금도 우리 행수어르신 걸 전수해주실 춤꾼은
조선천지에 명월이 그거 하나밖에 없다고 딱 믿고 계셔.
뭘 알기나 하구 … 

そうよ。伝説の舞譜と言われる、まさにその鶴の舞よ。
今もうちの行首さまは、それを伝授する踊り手は
朝鮮全土でミョンウォルしかいない…そう、じっと信じていらっしゃるわ。
知らないくせに…。

+-+-+

トクパル:
잘했어요. 참말로 잘했어.
내 속이 다 후련하단게.

やりましたね~、本当によく言った!
せいせいしたよ!

トクパル:
아씨 오늘 이름값 한번 지대로 했단게요.
お嬢さん、今日はその名前らしいことをやりましたね。

タンシム:
자넨 뭐가 좋아 그리 헤헤 웃어대는 겐가?
あなた、何が嬉しくてそんなにヘラヘラ笑ってられるのよ。

トクパル:
단심 아씨 입심이 좋아서 그러지요.
タンシムお嬢さんの口達者が嬉しいからでしょう。

タンシム:
…명월이 그건 쓸데없이 저것들을 왜 끌고 내려와?
사람을 이리 골치아프게 만들어?

…ミョンウォルはどうしてあんな人たちを連れてきて
人をこんなに悩ませるの?

タンシム:
이기랄 수도 없고 지랄 수도 없고…정말 어찌해야 좋을지 모르겠네.
勝てとも言えないし、負けろとも言えないし…どう言ってやればいいのか分からないわ。

<ファンジニ12話動画2-2>


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夜、ペンムと話すプヨン。

ペンム:
날 보자 했다고 ?
私に話があると?

プヨン:
제 춤을 보여 드리고 싶습니다.
私の踊りを見ていただきたいのです。

ペンム:
춤을 보여 주고 싶다 ?
踊りを見せたい?

プヨン:
그래야 제게 학춤을 전수하실 마음이 나질 않겠습니까 ?
そうしてこそ私に鶴の舞を伝授なさる気になられるではありませんか。

ペンム:
이미 승부가 났다고 보는게로군.
すでに勝負はついたと思っているのね。

プヨン:
저희 행수어르신께서 아무리 애를 쓰셔도
명월이 그 아이 주어진 시간내에 검무를 출 수 있을리 만무하지요.

私たちの行首さまがどれだけ努力されても
ミョンウォルが与えられた時間内に剣舞を踊ることはあり得ないでしょう。

ペンム:
그래서 줄을 바꿔 쓰겠다 …?
それで寝返ろうと?

プヨン:
그럼 안됩니까?
いけませんか?

ペンム:
맹랑한 것…
横柄な…。

プヨン:
허나 그것만이 연유는 아닙니다.
저또한 한사람의 춤꾼 .
조선 최고의 춤꾼만이 출수 있다는 그 전설의 무보에 도전하고 싶습니다.

ですが、それだけが理由ではありません。
私もまた一人の踊り手。
朝鮮最高の踊り手だけが踊ることができるというその伝説の舞に挑戦したいのです。

ペンム:
나쁠 것은 없지.
허나 아직은 때가 아니다.

悪くはないわ。
だけどまだその時ではない。

プヨン:
하오나 행수어르신…
ですが行首さま…。

ペンム:
먼저 명월이 저 아이와 호흡을 맞춰 검무를 제대로 춰.
학춤을 가르칠지 말지는 그때 결정하겠다.

まずはミョンウォルと息を合わせて剣舞をちゃんと踊りなさい。
鶴の舞を教えるかどうかはそのとき決めるわ。

プヨン:
하오나 만에 하나 우리가 그 춤을 제대로 춰 이기면 그땐…
ですが万が一私たちがその舞を上手く踊り勝てば、そのときは…

ペンム:
그럼 내가 퇴기가 되겠지.
왜 ? 힘없는 퇴기에겐 재주를 배우고 싶지 않으냐 ?
재주를 권세로 이어줄 힘이 없어서 말이지.

そうすれば私が退妓になるわね。
どうして?権力のない退妓に芸を習いたくはない?
芸を権力につなげることができないから?

ペンム:
지금은 다른 생각 말고 검무를 제대로 출 생각이나 해.
그 연후에도 열정이 식지 않는다면
그때가 바로 니가 학춤을 배울 수 있는 때니라.

今はほかの事を考えずに剣舞を上手に踊ることを考えなさい。
その後も情熱が冷めていなければ。
その時こそあなたが鶴の舞を習えるときよ。


<ファンジニ公式写真集>
シナリオの読みあわせや撮影風景のメイキングなど貴重なDVDつき!
ミョンウォルだけでなく、プヨンもすごくキレイですよ~!

+-+-+

ピョクケスがミョンウォルに大量の纏頭を送ろうとしているところに帰ってきたジョンハン。
酒を飲みながら…

ジョンハン:
이번이 대체 몇판짼가?
도대체 언제까지 기녀들 치마폭에 싸여
세월을 낭비할 요량이야 이말이야.

これで一体何度目だ?
一体いつまで妓女たちと戯れて
月日を浪費するつもりなんだ。

ジョンハン:
본댁을 지키며 독수공방하는
자네 내자가 측은하지도 않은가?

本宅を守り一人で暮らしている
君の妻が哀れだと思わないのか?(いたのか本妻orz

ピョクケス:
그만.자네가 내 가친이라도 되는가?
어찌 그리 잔소리가 심해?

やめろ。君は私の父親か?
なぜそう小言が多いんだ。

ジョンハン:
이보게…
おい。

ピョクケス:
그게 아니면 내가 할 수 있는 일이 무에 있어?
이리 술이나 마시고 풍류나 즐기면서 적당히 계집 (주무리?)며 소일하는 외에
왕실의 종친인 내가 할 수 있는 일이 무에 있겠는가 ?  

他に私にできることがあるか?
こうやって酒でも飲んだり風流を楽しみながら適当に女と遊んで暇をつぶすほかに
王族である私にできることがあるか?

ピョクケス:
술이나 들어.
자네 왜 번번히 쓸데없는 말을 빼 술맛을 흐려놓는 겐가 ?

(溜息混じりに)飲めよ。
なぜ君はつまらない話で酒を不味くするんだ。

ゆっくり酒を一口飲むジョンハン。

ジョンハン:
진심이기는 한가 ?
저 명월이에게 건너가는 자네 마음 말일세.

本気なのか?
ミョンウォルへの君の気持ちだ。

ピョクケス:
왜 ?
내가 진심이 아니라면 자네가 그년을 취하기라도 하겠다는 겐가?

どうした?
私が本気でなければ君があの女を手に入れようと?

ジョンハン:
그런 뜻이 아님을 자네가 더 잘 알고 있을 것이 않은가 ?
そういう意味でないのは君もよく知っているじゃないか。

ピョクケス:
(허기사?)…자네야 혼인은 백성들하고 했으니 됐다하며
내자를 들이는 일조차 ( ? ) 지.
그런 자네가 계집에게 마음을 두다니…어불성설이야.
그렇지 않은가?

君は結婚は百姓たちとするから結構だと言って
妻さえ貰わない。
そんな君が女を好きになるとは…理にかなわん。
そうだろう?

ジョンハン:
내 자네 심화를 모르진 않네.
반가의 사내로 났으면 경세에 뜻을 두고 싶은게 인지상정.
허나 왕실의 종친된 자로 그 같은 꿈을 품으면
그 길로 역심을 의심받는 것이 세상의 이치이니 답답하기도 하겠지.

君の胸のうちが分からないわけじゃない。
両班の男として生まれたなら世を治めたいのが普通だ。
だが王族がそのような夢を抱けば
反逆をたくらんでいると疑われるのが世間の理知。もどかしいだろう。

ジョンハン:
그 심화를 달래고자 여인네를 곁에 두고자 한다면 말일세.
진심을 나눌 수 있는 벗이 되어야 하지 않겠는가.

その心中を慰めようと女を傍に置くのなら、
愛し合っている同士でなければいけないだろう。

ピョクケス:
사람 참 순진하기는…
기생년들이란 말일세, 원래 진심이나 진정따윈 당최 관심이 없는 것들이야.
이쪽이 주겠다 해도 받을 생각이 없는 치들이라…이말일세.
오직 우리네가 던져주는 재물이 좋아
그 재물에 웃음도 팔고 재주도 팔지.

何て純真なんだ…。
キーセンたちはな、元々真心や真情などに全く関心がないやつらだ。
こちらが心を与えると言っても受け入れる気はない…そういうことだ。
ただ我々が投じる財物が欲しくて
そのために笑顔を売り、芸を売るんだ。

ピョクケス:
전날 내게와 수청들기를 자처한 명월이 또한 마찬가지야.
자넨 그 아이가 내게 진심을 구걸하고자 지 손으로 썩 옷고름을 풀어냈다고 하는가?

この間私に夜の相手を申し出たミョンウォルもまた同じだ。(こらーーっ
君はあの娘が私に真心を乞おうと自らチマの帯を解いたと思うか?

+-+-+

特別修練に出かけてもう1ヶ月も戻らないメヒャンとミョンウォル。
プヨンは痺れを切らし迎えに行くことにします。
他の妓生たちも一体ミョンウォルの四苦八苦ぶりを見ようと出かけますが…

プヨン:
말도 안돼.
信じられない…。

プヨンの先輩:
이제 종이짝은 끄덕없겠네.
끄덕없는 정도가 아니라 종이짝 위를 날겠다…날겠어.

もう紙は破れないわね。
破れないどころか紙が空に舞うわ。

エンム:
성님 ! 성님 !
お姉さん、お姉さん…。

チソン:
왜 … ?
何よ…?

エンム:
나한번 꼬집어봐요.
私を一度つねってみてくださいよ。

チソン:
꿈아니다 … 생시맞어 이것아.
夢じゃないわよ…。現実よ。

エンム:
어떻게 저게 진이야?
며칠이나 됐다고 저러는 거야 ?

ジニがどうやって…?
何日か経っただけであんなに?!

プヨン:
성님 , 행수어르신이 너무 낯설어요.
행수어르신 같지가 않어.
행수 어르신이 아닌 것 같어.
한번도…단한번도 우리에게 보여주신바 없는 얼굴이야.
저 얼굴… 저리 기뻐하는 거 본일 없어요 나.

姉さん…行首さまがおかしいわ。
行首さまらしくないの。
行首さまじゃないみたいよ。
一度も…たったの一度だって私たちには見せてくださったことのない表情よ。
あの表情…あんなに嬉しそうな顔はみたことないわ、私。
<語句>낯설다(見慣れない、見知らぬ)

+-+-+

修練からやっと帰ってきたと思ったら、黙々と藁を切り続けるミョンウォル。
それを聞いて慌てて修練服に着替え、剣を振り始めるプヨン(・∀・;)

プヨン(声):
적당이 힘을 주고 빠르게 내리 긋지 않으면 안되는 작두질.
검무는 이렇게 손의 힘을 적당히 조절하는 것이 생명.
힘을 너무 많이 주면 춤사위가 뻣뻣해져 안되고,
반면 힘을 너무 빼면 검을 놓치기 일수…
명월이 그 아인 작두를 통해 바로 그 손의 느낌을 익히고 있는 거라구요.

適度な力と速さがなければ藁は切れない。
剣舞はそうやって手の力を適度に調節するのが命…。
力を入れすぎると踊りが固くなって駄目だし、
力を抜きすぎると剣を落としてしまう…
ミョンウォルは藁を切ることでその手の感覚を身に着けようとしているのよ。

・・・えええ~~?!(・∀・;)まさに懐かしのスポ根街道…。

+-+-+

民衆の歌を調査しに自ら向かうジョンハンがスマンと道端で出会います。
そこへ大荷物を率いて急ぐトクパル。
「ミョンウォルお嬢さんに怒られて全部返しに行くところなんですよ」
偉い!ジョンハンの前でよく言った!!

ジョンハン:
참으로 이상한 일이 아닌가?
전날 만리장성을 쌓았다면서
전두를 저리 또 돌려보내는 연유는 또 뭔가?
実に不思議なことだ。

この間は夜とぎを自ら申し出ておいて
贈り物をあのように送り返す理由はなんだ?

スマン:
만리장성이라 하셨습니까?
저 명월이가 벽계수대감하구요?

夜とぎを申し出たと?
あのミョンウォルがピョクケス大監にですか?

スマン:
그럴리가 없을텐데요.
명월이 그 아이 연석에 나아가 음유를 고르고 풍유를 나누기는 하나
수청은 절대로 들지 않으려 하는 아이입니다.
저리 재물을 돌려보내는 것을 보면
모르긴 해도 명월이 그 아이로 인해 벽계수 대감께서 큰 봉역을 치루셨을 겁니다.

そんなはずはないのですが…。
ミョンウォルは宴席に出て演奏し、風流をたしなみはしても
男性と床を共にすることは決してありませんから。
あのように財物を返しているところを見ると
おそらくピョクケス大監はあの子に大きな屈辱をお受けになったに違いありません。

スマンよ、よく言った~!痛快ですね~、痛快。

+-+-+

ではなぜミョンウォルはピョクケスに夜とぎを申し出たのか…。
ジョンハンは彼女を放っておけません。

ジョンハン:
상단 사람들 그들이 자네의 가장 귀한 손이라지?
商団の人たちが君の一番大切な客なんだな?

ミョンウォル:
무슨 말씀이십니까?
どういう意味でしょう。

ジョンハン:
그들앞에서 연희를 베풀게 하지 못하게 했다하여
벽계수 그 사람을 능멸했는가?
전날 석천대감에게 하듯 말일세.

彼らの前で演戯ができないようにしたから
ピョクケスを凌蔑したのか?
以前ソクチョン大監にしたように…。

ミョンウォル:
같은 사대부로써 부화라도 나십니까?
자존심을 짓밟힌 듯 해서요.
그렇다 하여 남녀가 베개머리에서 일어난 일까지 관여하시는 건…
너무 과한 것 아닙니까?

同じ立場としてお怒りになのですか?
自尊心を踏みにじられたから?
だからといって男女の夜の出来事にまで干渉されるのは
あまりに行き過ぎではありませんか?

ジョンハン:
진심인가?
자네가 진정 상단 짐꾼들을 가장 중한 손이라 믿느냐 묻고 있는 걸일세.

本気なのか?
君が本当に商団の人たちを一番大切な客だと信じているのかと聞いているんだ。

ジョンハン:
어찌 대답을 못하는 겐가 ?
なぜ答えられないんだ?

ミョンウォル:
답을 올릴 연율 찾지 못하겠습니다.
お答えする理由が見つかりません。

ジョンハン:
아니 , 답할 자신이 없는 거겠지.
그렇지 않으면 마음에 차지 않는 양반님네가 자넬 주석에 청할 딱 그날마다
상단에 갔었을 리가 없었을 테니 말일세.

いや、答える自信がないのだろう。
そうでなければ嫌いな両班が君を酒の席に呼ぶ日に
商団へ行くはずがない。

ジョンハン:
내말이 틀렸는가?
못난사람…
언제까지 자네의 그 치기어린 행패에 선량한 사람을 (동워?)할 생각인가?
그것은 양반들이 아니라 바로 그 사람들을 조롱하는 것일세.
아니,누구보다 자네 자신을 조롱하는 것이 되겠지.

私の言うことが間違っているか?
…哀れな人だ…。
いつまで君のわがままに善良な人を巻き込むつもりなんだ?
それは両班でなくまさにその人たちを嘲弄することだ。
いや、だれよりも君自身を嘲弄することになるだろう。

夜も更けたころ、一人剣舞の稽古をするミョンウォルを見掛け、その熱心な姿に微笑むジョンハン。
彼女の舞う姿はいつだって人の心をとらえるのです。
ですが、そこには…?!

さあ、12話はここまでです(^∀^)ゝ”

 - ファン・ジニ(黄真伊) , ,