太王四神記2話より
いよいよ地上波でも放送の太王四神記19話にも登場するこのシーン。
チュシンの星が輝いた日、百済のある家で母がキハに言った言葉です。
언니인 니가 어떤 일이 있어도
オンニイン ニガ オットンニリ イッソド
姉さんのお前が、どんなことがあっても
니 동생을 꼭 잘 지켜 줘야 돼.
ニ トンセンウr コk チキョジョヤ ドェ
妹を必ずちゃんと守ってやるのよ。
初めて太王四神記の2話を見たとき、いろいろありすぎて、人がいすぎて
何が何だか分からなかった日が懐かしす・・・です。
>>ではそれぞれの語を見ていきましょう
+notes+
1.언니「(女から見た年上の人を指す)姉さん」
男から見た年上の女の人を指す場合は、「누나」
2.어떤「どんな」
어떻다(どうだ、どのようだ) +은(連体形)
3.있어도「あっても」
있다(ある)+ 어도(~しても)
4.꼭「必ず、ぜひ」「ぎゅっと」
5.지켜 주다 「守ってあげる」
6.아야 되다/어야 되다 「~しなければならない、~するべきだ」
「 되다 」が活用してよく「돼 」となっているのは、連用形の「 되어 」を縮めた形です。
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