太王四神記各話の長い聞き取りをする時間がないので、今日のワンフレーズ頑張りんす!
太王四神記18話より。青龍の主人、チョロの言葉です。
그것이 내 안에 있었을 땐
クゴシ ネアネ イッソッスrッテン
それが僕の中にあったとき
단 한가지 좋았던 것은 꿈이야.
タン ハンカジ チョアットン ゴスン ックミヤ
唯一良かったのは夢だった
「それ」とは、彼の心臓に突き刺さっていた青龍の神物。
綺麗な箱に丁重に収められた「それ」を渡しに来たヒョンゴたちに、その神物を受け取らずに語った言葉の冒頭です。
彼がときどき見ていた夢は、青龍の神物が見た記憶だったんですね。
>>それではそれぞれの語句を見て行きましょう
+notes+
1.았을 때/었을 때 「~していたとき」
2.단 「単に、たった」
3.가지 「種類」
例:여러가지 (いろいろ)、두가지(2種)、 몇가지(数種)
4.았던 / 었던 「~だった」
過去の回想をあらわします
5.꿈 「夢」
꿈을 꾸다 (夢を見る、夢を抱く)
꿈에서 깨어나다 (夢から覚める)