「冬のソナタ」より、キム次長愛の3択講座、シリーズ3回目です。
今回は12話より。
「別れた女の忘れ方」

첫쩨, 술로 잊는다.
チョッチェ、スrロ インヌンダ
1番、酒で忘れる
둘쩨, 다른 여자를 만난다.
トゥrッチェ、タルン ヨジャルr マンナンダ
2番、他の女とつきあう
세쩨, 치료를 받는다.
セッチェ、チリョールr バンヌンダ
3番、治療を受ける
[audio:one080714.mp3]

1.로 「(手段をあらわす)~で」
子音の後に付く場合は 으로 となりますが、술 のように「ㄹ」に付く場合は例外です。
2.잊다 「忘れる」
3.다르다 「違う、異なっている」
4.만나다
主に「会う」という意味で使われる「만나다」ですが、異性と付き合うことも、よく「만나다」と表現しますね。
さてさて、この後、3番の「治療を受ける」がミニョンに合うんじゃないかというキム次長。
「愛する人の死など、辛いことがあったときは、その記憶を消して違う記憶を植えつける治療がある」と勧めます。
そして、「ピアノを弾いたことがないんじゃなく、弾いた記憶がないんだ」とすごいヒントを与えたのもこの後。
この日のキム次長はいつもに増して冴え渡ってますよ。