Hi,I'm Yujin , studying Korean language because I like Korean TV drama. It's great fun for me. Let's study together ! You can read drama's story too.
韓国ドラマから美しい言葉を学ぼう
韓国ドラマで韓国語学習!太王四神記、個人の趣向、カインとアベル、花より男子など
How about learning Korean language with TV drama? "Boys over flowers","Hwan Jin Yi","Cain and Abel" etc .
太王四神記で2009年の年賀状を♪
太王四神記のスタッフblogを見ていると…
『太王四神記』年賀状登場!の文字。
本日、10月27日から販売が始まったばかりだそうです。
興味のある人はぜひ見に行ってみてくださいね。
【参考リンク】太王四神記スタッフblog内記事
公式ポスターのデザインをはじめ、どれもなかなか魅力的なショットばかり選んであって、
かなり私は気に入りました。
スジニの物はドラマ内のシーン撮影時のものですよね?
すごくかわいいんですけどぉ~(*゚∀゚*)
きっとどれもスチール写真用に撮影したものなんでしょうね。
私はこの中から好みだけで選ぶとすれば二つ目のチョロかな(^∀^)ゝ”
テサギを知らない人に出しても「誰?」でしょうね。
それにしても…年賀状にこのチュムチは渋すぎる(* ̄m ̄) ププッ
明るい前途を見ているような気がするから、年賀状には合ってますが…。
こういう渋い年賀状が似合う人に憧れさえ感じますわ♪
ダウンロード購入だから手続きは簡単。
そのまま年賀ハガキに印刷すればOKです。
こんな太王四神記の年賀状が届いたら嬉しいですね。
1柄なら1,050円。
3柄セットで2,100円だそうです。
Tags: 太王四神記
太王四神記最終回vol.8(Youtube動画つき)
太王四神記最終話、とうとう最後の部分です。
神壇樹の前に立ち、チュシンの王として自分がなすべきことに気づくタムドク。
2千年前、チュシン国を作ったファヌンは天からやってきた神でしたが、
今、チュシンの王としてここに立っているタムドクは…人間なのです。
では、どうぞ
太王四神記最終回vol.7(Youtube動画つき)
太王四神記最終話、クライマックスです。
チュシンの王の心臓を手に入れようとする大長老と、
そうはさせまいと力の限り抵抗するキハ。
渾身のせめぎ合いが続きます。
ではどうぞ。
太王四神記最終回vol.6(Youtube動画つき)
太王四神記最終話もいよいよ佳境です。
アブルラン寺で待つキハの元へ、一人の子どもが…。
その子はもしかして…?
#はぁ…。泣きながら聞き取るのもしんどいです(笑
続きをどうぞ
太王四神記最終回vol.5(Youtube動画つき)
太王四神記最終話。
いよいよ両軍がぶつかります。
ここではYoutubeの動画を紹介しますが、ぜひぜひテレビの大きな画面でご覧くださいね。
本当にリアルで、全ての人の魂が注ぎ込まれた…そんな素晴らしい戦闘シーンです。
この約10分の動画では、台詞らしい台詞がほとんどないので、
最後8分くらいからのやり取りだけ載せることにします。
ではどうぞ
太王四神記最終回vol.4(Youtube動画つき)
太王四神記最終話の続きです。
アジクに大変な事態が起こり、ずっと胸に秘めていたことを王様に知らせずにはいられなくなったスジニ。
とうとう事実を告げます。
続きをどうぞ
太王四神記最終回vol.2(Youtube動画つき)
太王四神記24話の続きです。
スジニの連れている子ども、アジクと一緒に過ごすタムドク。
子どもと過ごす暖かい姿がとても素敵ですよね。
このシーンの動画は、vol.1の最後に前半部分があり、
途中で切れてしまっていますので、vol.2はその続きからとなります。
では、どうぞ
太王四神記最終回vol.1(Youtube動画つき)
太王四神記23話がまだなんですが、都合により最終話を先に聞き取って行きますね。
「太王四神記24話」などで検索して来てくださる方がNHKでの23話放送直後から激増してまして、
大変申し訳なく(^∀^ヾ
スジニだ!
スジニに会える!
一心に馬を走らせるタムドク。
日の沈みかけた水辺で無邪気に遊ぶ子どもと一人の女がそこにはいました。
車輪が壊れたようで、直そうとしている彼女。
タムドクはゆっくりと近づきます。
太王四神記22話vol.4(Youtube動画つき)
太王四神記22話終盤を聞き取っていきますね。
とうとうアブルラン寺に到着したキハとホゲ。
彼らを出迎え、ひとたび深く沈んでいたキハの心を掻き乱したのは
やはり大長老その人でした。
では、どうぞ
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